• 「本気で」全員合格を目指すから
    10名限定の超少人数制予備校

2021年度定員、限定10名。

医学部予備校FaciLitAとは

「思考力」が必要な
新しい医学部入試に合格するために

近年の医学部入試では「記憶力・計算力」を問う単純な問題ではなく、「思考力」を問う応用問題が合否を分けます。そのため以前は有効であった「予備校の授業をそのまま覚える」といった学習では、とても合格出来ません。(共通テストの導入もあり、この傾向はまだまだ続くと予想されます)

そんな時代においても短期間で成績を伸ばし、悠々と国立医学部や上位の私立医学部に合格していく生徒がいます。彼らに共通するのは、自分の力で問題を解き切ろうとする能動的な学習姿勢です。

私達は詰め込み型の教育を一歩進めた「考え抜く力を高める指導」で、近年の難化した医学部入試にも十二分に通用する確かな学力を身につけるための予備校です。

考える力を高める授業

プロ講師による「個別指導」と
発信型の「ゼミ授業」

私達が理想とする授業は、生徒がつまずかないための「わかりやすい授業」ではありません。
挑戦しがいのある難しさでありながらも好奇心を刺激するような、生徒の頭を90分間フル活動させる授業です。

応用力や読解力は試行錯誤からしか生まれません。自分で見つけた疑問について考え抜くことで初めて、医学部入試を突破する思考力は高まります。

個別指導

ファシリタの個別指導は、集団指導を一人に対して行うだけの画一的な個別指導ではありません。考え方の癖や現状の学力を考慮した上で、その生徒に合った最適な指導方法を長年の指導経験から導き出します。

ファシリタの講師陣は経験と実績があるだけではなく、生徒の成績に対して「熱意」と「責任感」を持っています。

+

ゼミ授業

ゼミ授業は医学部入試に必要不可欠な「応用力」を伸ばします。

私達はこれまでの指導経験から応用力を身につけるための、最も効率的な学習方法は「発信型の学習」であると実感しています。

講師の指導の下、1クラス3名程度の生徒たちが入試問題の解き方を議論するこの授業は、これまで多くの生徒に応用力を与えてきました。

FaciLitA’s
Strength01

説明するという学習方法

理解出来ているのかどうかを自分で判断出来るようになると学習は捗ります。

このとき少し注意していただきたいのは「問題集が解ける」からといって「理解している」とは限らない、ということです。長時間演習や大量のテスト演習で成績が伸びないのは、出題範囲が分かっている演習は手順さえ暗記していれば答えが出せてしまうからです。

それに対して「説明出来るけれど実は理解していない」ということはありえません。

説明する学習方法が身につけば、学習した内容を忘れにくくなり、応用力も身につきます。

アインシュタインが説明する学習の大切さを表す有名な言葉があります。『6歳の子供に説明できなければ、理解したとは言えない。』

ファシリタの学習環境

01

適度な緊張感のある
開放的な自習室

02

静かで落ち着いた自習室

03

チューターではなく、
講師に質問し放題

04

塾長・副塾長と一週間の
学習内容を振り返る
週末レビュー

05

受験生活の悩みや
不安が相談できる、
現役医大生のスタッフ

06

毎週末のオリジナルテスト

07

受験生活に
メリハリをつける
季節のイベント

合格実績/合格体験談

2020年度合格実績

近畿大学, 兵庫医科大学, 愛知医科大学, 東京女子医科大学, 福岡大学, 久留米大学, 金沢医科大学
※年間の受け入れ人数を10名に制限しているのでどうしても合格者数は他の予備校に負けてしまいますが、合格率や成績の伸び率は他の予備校を圧倒すると自負しております。

講師陣の合格実績

国公立大学:京都大学、神戸大学、大阪市立大学、奈良県立医科大学、和歌山県立医科大学、東京医科歯科大学、北海道大学、など多数
私立大学:慶應義塾大学、東京慈恵会医科大学、日本医科大学、順天堂大学、大阪医科大学、関西医科大学、近畿大学、など多数

他の予備校では教えてくれなかった「勉強方法の指導」で大幅に効率が良くなりました。

勉強方法の指導では、他の予備校では教えてくれないことをたくさん教えて下さり、大幅に効率が良くなったと思います。私は特に暗記が苦手でしたが、澤田先生に効率の良い暗記方法や頭の中で情報を整理する方法を教えてもらい、記憶力の悪い私でも受かることが出来ました。

大阪医科大学 A.M さん( 2019年進学)

現在の学力を読み取って、的確なアドバイスをいただけました。

島津先生と授業をしていくなかで問題を解くためにどんな順番で考えていくのか、論述が正確で道筋が通っているのかなど様々なことを考えられるようになり、1年で飛躍的に成績を伸ばし、正直自分には無理なのかもしれない、と思っていた関西医大や、和歌山県立医科大学にも合格することができました。

和歌山県立医科大学 N.K さん( 2018年進学)

FaciLitA’s
Strength02

アクティブラーニング

アクティブラーニングは、ハーバード大学やマサチューセッツ工科大学(MIT)などの世界トップクラスの大学では、既に取り入れられ、その高い学習効果が実証されている学習法です。学習定着率をピラミッドの形で表した、ラーニング・ピラミッド(出典:National Training Laboratories)の中で、学習定着率が50%以上とされる「グループ討論」、「自ら体験する」、「他者に教える」という学習方法がアクティブ・ラーニングと呼ばれ、近年は日本でもその学習方法を取り入れる教育機関が増えてきました。

2021年度定員、
限定10名。

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