• アウトプット重視の新しい学習法
    事前学習+アウトプット個別指導

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    医学部・京大・難関大専門 FaciLitAとは

    難関大学合格に必要な全てを伝える

    難関大合格に必要な「応用力」と「記憶力」をあなたに身につけるもらうために、私達は、解法手順だけではなく「なぜそう考えたか」を問いかけます。

    この問いかけに答えようとして、自分がどう考えたかを説明しようとすると、これまで分かったつもりになっていたことや、今まで意識できていなかった知識の繋がりに気づくはずです。

    「説明すると覚えられる」
    「説明出来るから応用できる」

    こうした「説明する学習」の効果は多くの学者や著名人が指摘していますが、多くの生徒にとって、やれと言われて簡単に出来るものではありません。

    だから私達がいます。
    私達は知識を伝えるだけでなく、対話的な指導であなたの「学び方」を変えます。

    インプット 事前学習で個別指導の効果を高めます
    アウトプット プロ講師による1対1発信型の個別指導

    なぜファシリタはこれだけの結果を出せるのか?

    01

    プロ講師による
    1対1発信型の個別指導

    02 

    選べる4タイプの自習室

    03 

    経験豊富な
    教務担任による学習管理

    合格実績/合格体験談

    2020年度合格実績

    近畿大学, 兵庫医科大学, 愛知医科大学, 東京女子医科大学, 福岡大学, 久留米大学, 金沢医科大学
    ※年間の受け入れ人数を10名に制限しているのでどうしても合格者数は他の予備校に負けてしまいますが、合格率や成績の伸び率は他の予備校を圧倒すると自負しております。

    講師陣の合格実績

    国公立大学:京都大学、神戸大学、大阪市立大学、奈良県立医科大学、和歌山県立医科大学、東京医科歯科大学、北海道大学、など多数
    私立大学:慶應義塾大学、東京慈恵会医科大学、日本医科大学、順天堂大学、大阪医科大学、関西医科大学、近畿大学、など多数

    他の予備校では教えてくれなかった「勉強方法の指導」で大幅に効率が良くなりました。

    勉強方法の指導では、他の予備校では教えてくれないことをたくさん教えて下さり、大幅に効率が良くなったと思います。私は特に暗記が苦手でしたが、澤田先生に効率の良い暗記方法や頭の中で情報を整理する方法を教えてもらい、記憶力の悪い私でも受かることが出来ました。

    大阪医科大学 A.M さん( 2019年進学)

    現在の学力を読み取って、的確なアドバイスをいただけました。

    先生と授業をしていくなかで問題を解くためにどんな順番で考えていくのか、論述が正確で道筋が通っているのかなど様々なことを考えられるようになり、1年で飛躍的に成績を伸ばし、正直自分には無理なのかもしれない、と思っていた関西医大や、和歌山県立医科大学にも合格することができました。

    和歌山県立医科大学 N.K さん( 2018年進学)

    指導方針 ― 代表挨拶に代えて ―

    「応用力の正体」に気づけば、
    合格は近づく

    「理系科目の応用問題」や「英語の長文問題」は、
    多くの受験生にとって合格の前に立ちはだかる大きな壁です。

    この壁を突破するために大切なことは、
    授業や問題集に書いてある「完成した答案」を覚えるのではなく、
    その答案を作るための「仕組み」を捉えることです。

    そもそも「応用する」とは「ある問題で学んだ知識を使って別の問題を解く」ということです。これをするためには「ある問題」と「別の問題」の間に何らかの共通点がなくてはいけませんよね?

    枝葉を端折ってお伝えすると、この共通点が「仕組み」です。

    この仕組みに意識を向けさせるためには、
    本来自然と湧き上がるはずの「なぜ」という疑問をうまく使うことが効果的です。

    私達は小さい頃は自然と疑問を持っていたはずです。
    「なぜりんごとみかんは同じ1個になるんだろう?」
    「電気の正体って一体なんなんだろう?」

    ですが、そうした疑問が解消されることなく、どんどん進む授業を経験するうちに、
    授業で書き写したノートを「覚えること」が勉強に変わっていきました。

    仕組みを理解して問題を解こうとすると、丸暗記より初め少し時間がかかります。
    ですが一度身につけてしまうと、初めて見る問題でも「同じ仕組みを使うだけ」で解けるようになります。

    これが知識を応用させるということです。
    始めて見る問題ではありますが、要点はこれまでさんざん練習してきた問題と同じなので、
    仕組みが身についている生徒達はただ「同じルールに従って解く」だけです。

    この様子を仕組みに意識が向いていない生徒が見ると、「初めて見る問題を閃きで解く地頭の良い生徒」のように見えるでしょう。
    ですが、そうではありません。練習を積めば誰でも出来るようになります。

    仕組みに注目することには他にもメリットがあります。
    例えば仕組みが分かると、ある程度のことは「考えれば作れる」ようになるので、覚える量が大きく減りますし、忘れても思い出しやすくなります。
    また仕組みが分かった上で解くと納得感が得られやすいので、自信とやる気に繋がります。
    ここまで仕組みを理解することの大切さを話してきましたが、私達はあくまで進学塾・予備校です。
    合格こそが目標であり、学びの本質を伝えることは本来の目的ではありません。

    それでも合格への最短経路を考え抜く中で、
    現在の医学部・京大をはじめとした難関大の出題レベルを考えると、仕組みを理解することが最も楽に合格する方法だと私は考えています。

    あなたのやる気を結果に変える環境がここにはあります。
    私達と一緒に合格への最短経路を歩みませんか?

    2022年度定員、
    限定10名。

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